2014.07.31  あぁ~ァ
    A Summer Place  


 昨日は他力本願の旅を書きました。
 今日は他人様ブログの無断転写です。

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 オイラのふるさと柏崎の「花火と米山」です。 撮影はmazaさんです。
 (いつもながらの無許可。その上、無断トリミングにて失礼重ねです)

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 同じ山も表裏の反対側から見ると違った表情を見せてくれます。

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 07.20に“ダイヤモンド米山”狙ってみたそうですが・・・
 昨年の暮れに越後から三国峠を越えて甲斐からの“ダイヤモンド富士”は一発命中だったにも関わらず、地元と云えど天候には勝てなかったようです。


 その本家“ダイヤモンド富士”は・・・・・
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 左は1/19で右は2/12のいつものオイラ撮影スポットです。  2月上旬のドンピシャ日は天候不良でした。 次回のチャンスは10月下旬の夕方5時前後です。 今からテルテル坊主に願かけです。

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 野の花も左から2・3週間で右のように変化してゆきました。

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 さて、夏至も過ぎ日増しに陽は短くなり、7月も終わろうとしてます。
 暦の上では8月7日は立秋ですが、猛暑を耐え抜きましょう。





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 オイラの不治の病の感染源は「僕の富士山日記/焼酎学生」です。
 彼に誘われ富士山撮影に出掛けたことが4回?あります。
 いつも車はスカイラインで運転するは富士宮のM氏です。
  彼との初遭遇 2010.12.23吉原・富士太夫の初見旅
  富士宮のM氏 「下手な横好き」館 (超きまぐれ更新ですが)

 「箱根八里は馬でも越すが、越すに越されぬ大井川」の河原から富士山を撮影しようと考えてみた。
   蓬莱橋 /山本譲二  

 朝10時、JR富士駅集合合流。 (その日の朝7時に決行決定連絡で可なり)
 新東名で島田金谷ICにて大井川に沿って約10本の橋と富士を撮る。
 特に明治12年に架橋され木造歩道橋としては世界一の長さを誇る蓬莱橋でユックリするも良し。 また、島田市博物館にて大井川の歴史や川越し制度のお勉強はいかが? 同時に近くのお茶の郷博物館への立ち寄りはどうだい。
 夕方は富士山静岡空港からの夕景富士山撮影とシャレ込みましょう。

 ステント手術を施し、この夏の青春18旅を断念した焼酎学生さんをダシにワガママ大井川旅を考えてみました。
 富士の麓の富士宮まで行って、わざわざ遠くの大井川は無いだろう。 の意見もありそうですが、オイラが大井川に行きたいんだもん(ひとりで行きなはれナンテ言わんといてね)

 さて、吉報は届くであろうか? どこまでも他力本願の頼みごとです。
 ユルユル賛同の返信を待とうではないか・・・・・




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2014.07.29  梅ジャム
 6月下旬、オイラはブログで知り合った「散歩コースは畦道/Author:海925」さん宅へ押しかけ出掛けたのであった。 帰り際、彼女から手作り“梅ジャム”を大量にいただきました。 その想いが重かったです。

 パンに塗って食べるには多過ぎるので梅ジャムを隠し味として、日々の自炊を試みた。

 まずは野菜サラダのドレシング。  焼ソバにも入れました。
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 鯵の煮魚にテリと臭み消しに。  豚肉の生姜焼にも加えました。
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 カレーには合うかいな?  湯引き豚肉の浸け汁をチョイ甘酸味強く。  
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 正直、どれも微妙な味でしたが、ネットに載る梅ジャムレシピを参考に夏バテ乗り越えにチャレンジは続く。

 



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2014.07.28  旅空は茜色
 JR南武線・京王線の分倍河原駅(ぶばいがわらえき)の駅前ロータリーには新田義貞公の銅像があります。
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 1333年(元弘3年)5月に鎌倉幕府を倒すために挙兵した新田義貞は幕府側の北条泰家をこの地で破り鎌倉へと一気に攻め込んだのである。 (銅像の顔は鎌倉方面を睨み、勢力を誇示してます)


 先日23時からの深夜仕事の依頼を受けた。 とアップしたところ、友人から「慶賀なり」の一言メッセージをもらいました。 オイオイ慶賀か? と返信を送った。

 しばらくして、「どこかへドライブに行きたいナー」と送ったら、「謹慎中だろう。薬のせいかすこぶる好調」と返ってきた。 「オイオイ薬物頼りかい?」

 テナ禅問答のようなメールをやりとりする友人がいます。
 彼の運転で1泊2日の旅を考えた。
 ①香取鹿嶋神宮から水戸へ。阿字ヶ浦の風水温泉のぞみに入りたいナー
  帰りは笠間SAで黒い稲荷・棒稲荷を喰いたいぜ!
 ②福島・山形の温泉はどうだい? 秋保・作並温泉もイイゾー
  閖上(ゆりあげ)の赤貝、ダルマカレイの一夜干のランチはどうだい。
 ③どうせなら、秋田の不老ふ死温泉までブッとばそうではないか?
  波間の瓢箪露天で日本海に沈む夕陽はこの世の極楽でしょう。


 夏花の木として“サルスベリ”があります。
   P7221725.jpg 「猿滑or百日紅」
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 お猿さんはいとも簡単に木登りしますし、白い百日紅も普通にあります。ならば100日咲いているのであろうか・・・・・
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 友からの「行くor行う」の弐射択一の白赤選択返事を待ちつつ、他力本願での願望を書きつづりました。 実現は無理?としても“旅空”を満喫したい自己マンの刻は過ぎゆきます。
 (あるブログに「行う」には「な」を入れて書こう。はオイラもそう思います。なれど今回はあえて「な抜き」を使用しました)
 




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2014.07.27  しも~た
    ティーナ・カリーナ 「輝いて」  


 ふたたび、府中郷土の森の蓮池「修景池」に行って来ました。
 「ポン」と開花の音がするという早朝(7時半ですが)の蓮池です。

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 アレレ?しまった! オイラの勘違いか、「一天四海」はごらんの有り様です。
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 左「桜蓮」  右「廬山白蓮」
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 左「美中心蓮」  右「中日友誼蓮」
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 いろんな想いでのネーミングに「全学蓮」「勝手蓮」はありませんでした。


 「しまった」とは失敗に気付いたときに発する語だそうだ。 大阪弁で「しもた」というそうですね。
 逆に「しめた」(期待どおりうまくいって喜ぶときに発する語)かどうかは定かではありませんが、帰りの立ち寄りBookOffでティーナ・カリーナの7曲入りCDアルバムを280円で買ってきました。

  

   芸能Jポップスに関心ない人へ
 画面内の女性は“壇蜜”というお色気系タレントで歌っている歌手ではない。
   ティーナ・カリーナとは・・・
 阪急うめだ本店で販売員をしていたコテコテの関西人です。 本名の「田中里奈」をもじり、カタカナ名を芸名にしました。

 数年前、デビューのいきさつやや大阪弁の「あんた」が気になっていたシンガーであり、衝動買いのアルバムをリフレインしながら書きました。





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 矢的竜(やまと りゅう、1948年 - )著作の「折り紙大名」を読みました。
 おもしろい本に出会うとつい映画企画を空想します。

 この映画は「必死に生きる」がテーマです。 モチーフは「折り紙」です。
 江戸幕府の第4代将軍・徳川家綱の時代です。
 主人公は佐貫藩主・松平重治(1642年ー1685年)で譜代能見松平家当主であり忠臣であった。 貞享元年(1684年)11月10日、みだりに身分の低い者と交わって綱紀を乱したとして改易されてしまいます。
 家綱・重治の主従関係を縦糸にし、市井の折り紙少女を横糸として、江戸を再現します。
 特に現代日本人が忘れかけている八徳(仁・義・礼・智・忠・信・孝・悌)を今日的解釈をもって「生きる」を描こうとする映画です。

 てな、文章で始まる企画書と初稿台本を持って、映画関係社や製作者に会いに行きたい。 同時に自らもスポンサーを口説きに行きたい。
 たとえば、…笹川財団・船舶振興会はどうだい?

 その前に、矢的竜氏(本名・山本利雄)ってどんな人?
 1948年京都生まれ、彦根市在住らしい。 オイラと同世代ではないか。
 大学卒業後はサラリーマンか? どんな経歴の持ち主なのでしょうか?
 50を過ぎたころから?小説を発表するようになり、歴史群像大賞応募作品『女花火師伝』にて優秀賞。
 2009年九州さが大衆文学賞佳作 「不切方形一枚折り」の短編を加筆しての書き下ろしが本書でした。

 ウゥーン 会いたい。会いに行きたいが迷惑でしょうね。
 でも、矢的さん(080・××××・0738)なる携帯番号がネットで見つかりました。 (オイオイ公表していい番号なのかい?)
 彼のブログは見つかりませんでした。
 Facebookなら連絡が取れるかも知れないがオイラは登録してないので無理のようです。
 
 まぁ、会ったからと言って共通の話題があるでもなく会話がチグハクなのは判りきっていても会いたいですね。
 実はオイラは人見知りが強いと自負しているのだが、「アナタ何者?」の好奇心が強いため、強引に“会いに行く”クセがあります。
 ブログを初めて7年? ネットで知り合った人とのオフ会? 「義理と人情そして下心」で迷惑を振りまいております。

 阿川大樹氏の「D列車でいこう」を読んで「2007.12.09  を、創りてェー」とアップしたところ、筆者からの書き込みを頂き、黄金町まで会いに行ったこともありました。
 シンガーYAMATOの『遙かなる故郷の空よ、海よ』 を2008.07.16アップしたところ、これまた本人から書き込みをもらい、彼のライブへは何度か足を運んでます。

 のように偶然ながらの“出会い”に感謝しております。
 矢的つながりでYAMATO氏の『月』を貼り付けてみました。
    馬頭琴伴奏付き

   今日も脈絡もなく、思いつくまま書きつづりました。 あぁ、ハンセィー





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 知人のブログに「稲光を撮りたい!」とチャレンジした人がおります。
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 連写モードに設定して、稲光も雷鳴もない空を撮影し始めました。
 そして、コンデジオートで偶然にしても「やった!」の瞬間を捕えました。
    2014072023390756bs.jpg 御見事なり。

    カミナリソングの定番曲  

 オイラもチャレンジしてみましたが“みごとに失敗”しました。
 その上、ドシャブリの雨が天から降ってきました。
 なので、逆にストロボを光らせ雨足をとらえてみました。
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 いつもの駅ビル屋上です。  30分くらいのゲリラ豪雨でした。
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 このまま雨が上がり、月夜ならばムーンボウ・月虹が眺められるか?とネバリましたが見れませんでした。




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 矢的竜(やまと りゅう、1948年 - )著作の「折り紙大名」を読みました。
 氏はみだりに身分の低い者と交わって綱紀を乱したとして改易された佐貫藩主・松平重治の改易理由を調べたがよく判らなかったそうだ。
 そこで、将軍・家綱と重治の主従関係に互いの“共有の智”として、「折り紙」を置いた。 その折り紙がモチーフとしてストーリーは展開されます。

 少年・重治は将軍・家綱との初見の席で手折りの鶴を差し出したのであった。背負う重さは異なれど同じ鳥の籠の境遇を慰めんとの行為が家綱に気に入られ、以後対面拝謁の際に持参するようになった。
 ある日、部下?影?市井見聞役(いまどきの私設秘書か)の男が持ってきた街中で名もなき少女の折る精巧な蟹の出来栄えに感心し身分を越えて“礼”を尽くすのであった。
 そして、町娘の折る折り紙の献上披露により、“武士の忠・義”をたてていた。

 不治の病に侵された家綱の治癒祈願に少女に竜神を折らせるべく自ら筆を取り依頼したのであった。戸惑う少女は神社仏閣の龍を見に行くがどうも立体感が掴めなかった。そこで鬼瓦職人に竜神を創らせ観察もした。
 面会謝絶の続く中、重治の採った大胆な行動。すなわち、鎧を着込み病魔退治と出陣したのであった。騒然とする城内を「上様に願いでる我が出陣を留める者は斬る」と息撒いたのであった。寝込む家綱に背担ぎ兜櫃から竜神を取り出したのであった。
 ・・・「うまい」 会わず?会えず?の市井の民との連絡役を配したり、城内での慣例も良く調べておりしきたりを無視する方法や行動に感心しました。

 家綱崩御(天皇以外に使ってはならない大げさな言葉だが)後、綱吉の閥閣に市井の女への手紙の件で詰問を受け、書いたことだけを認め、“信”を貫いた。閥閣裁定は「改易」 佐貫城は破却され藩は盗り潰されてしまった。事前に藩士の身の振り方を手配したりの“仁”を貫いていたのであった。

 会津に移送され6ヶ月後、断食絶食して我(餓)死を選んだ。
 ・・・取巻き家来はどうしていたか?の疑問に武族主従関係があり、「主に命」は絶対であり、生死を越えた絆が描かれてました。重治の死によって、嫡男の勝秀は許され、500石の旗本として存続した。 これぞ“孝”ではなかろうか? また、本書では父・義父や家・家名存続など江戸が解りやすく語られており好感がもてました。

 ・・・・悌(てい)の概念がもっとも理解できない思想です。
 「年長者に柔順に仕えること」だそうだが、悌髪があるなー 悌友?
 オイラの勘違いかも知れないが「悌」には「オモイ」があったように記憶するが、「オモイ」すなわち「想いと思い」であり、「オモイ」を語りだすと重いナー


 小説「折り紙大名」を儒教の八徳になぞらえ、書くこと半日以上です。
 疲れました。 最後まで読んでいただきありがとうございました。
   (PS I.Z.さんへ 本の内容ストーリーも感想も書けませんでしたがお許しを。と小さな文字で伝言です)

 矢的竜氏の「折り紙大名」 についてはまだまだ明日へと続きます。
  





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 BOOKOFFで思わぬひろいものをしてきました。 (落物をネコババではない)
 矢的竜(やまと りゅう、1948年 - )著作の「折り紙大名」を買ってきました。

 非常におもしろかったです。 一気呵成にと真逆の読書でした。
 オイラは感心のある本に出会うと極端に読むスピードが遅くなります。
 小説の流れを噛みしめると共に、書き手の想いを空想するからです。

 さて、本書を紹介するに当たり、次の3点の前説です。

 まず、佐貫藩主・松平重治とは・・・  (Wikipedeaより抜粋)
 寛永19年(1642年) ー貞享2年8月2日(1685年8月31日)
 能見松平家の血を継ぎ、徳川4代将軍・家綱(左様せい様とも呼ばれ幕府運営は老中らに任せており、武断政治から文治政治へ変換期になった)に仕え、大坂加番・奏者番・寺社奉行・修理亮に遷任する。
 時代は大名取りつぶしの改易減封が相次ぎ、伊達騒動や越後騒動などお家騒動も起こり、「家名存続」の過渡期であった。
 貞享元年(1684年)11月10日、みだりに身分の低い者と交わって綱紀を乱したとして改易された。 翌年2月、身柄を江戸から会津に移送されたが、直後に病に倒れて8月2日に死去した。享年44。

 本書のモチーフである折り紙・龍神とは・・・ (神谷哲史WHO
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  3m四方の1枚の紙から折られた“龍神”です。
  (折り方や3D写真はこの行をクリックでごらんになれます)

 3点目は著者が意識したかは定かではありませんが、江戸幕府の思想的原点をなす、「儒教の八徳」が巧みに語られており、「士農工商」の身分制度の江戸が細やかに表現されてました。
 その八徳とは、「仁・義・礼・智・忠・信・孝・悌」であり、現代の「愛」をベースにした思想とは異なり、“憐憫(れんびん)の情”なのではなかろうか・・・・・

                         (「折り紙大名」は明日へ続きます)




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 久しぶりの六本木です。
 15年くらい前に交差点近くの地下で“ボッタクリ珈琲店”をやっていたころが懐かしい。 当時は六本木ヒルズもなく、防衛庁があった時代です。 アマンドが新しくなり、本屋がなくなってました。

 その六本木で映画を見てきました。
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 1967年、アーサー・ペン監督の「俺たちに明日はない」 です。

 アメリカン・ニューシネマの先駆的存在なんての陳腐な言葉で語れないストーリーは実に単純。 大恐慌時代の実在の銀行強盗であるボニーとクライドの、出会いと死に至るまでを描いた犯罪映画。
 音楽がじつに良い。 カントリーブルーグラスの「フォギーマウンテンブレイクダウン」のバンジョーとバイオリンの音色がたまりません…

   誰が名付けたか「死のバレエ」のラストシーンは編集がみごとです。
   


 オイラの永遠のナンバー1である「冒険者たち」同様に“青春”を闊歩する時代は遠くになりにけり・・・・・
 “老秋”を噛みしめ、1868年7月19日に亡くなった沖田総司の墓(六本木ヒルズ裏の専称寺)に立ち寄ってきました。




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