アメリカ・ワシントン州でとんでもないビンコーヒー「Legal」が発売されることになり話題になっている。 そうだ。
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 珈琲好きのオイラとしてはゼヒ飲んでみたい。
 しかし、日本には輸入されないそうだ。
 なぜなら、カンナビノイドの1種であるTHC(テトラヒドロカンナビノール)が20㎎含まれているからである。 (ラベルにしっかり明記されてます)
 そのTHCは脱法ドラッグとして流通し、日本では2009年11月20日より指定薬物として規制されているからである。
 そして、カンナビノイドとは大麻に含まれる化学物質の総称です。
 2013年(平成25年)2月20日、厚生労働省は幻覚や興奮作用などがある脱法ドラッグに使われる「合成カンナビノイド類」を指定薬物として包括指定(772物質)する厚生労働省令を公布し、2013年(平成25年)3月22日から施行された。

 薬物って怖いね。依存症も残るし・・・・  オイラには無縁ですけどねー


 東京都内の図書館や書店で「アンネの日記」などユダヤ人迫害関連本が相次いで破られた事件で、器物損壊などの容疑で逮捕された東京都小平市の30代の無職の男が、東京地検の請求で行われた精神鑑定で「犯行時は心神喪失状態だった」と診断されたことが19日、関係者への取材で分かった。地検は刑事責任を問うのは難しいとして、近く男を不起訴とする方針。
 男は逮捕後の調べに大筋で容疑を認めており、計画的な犯行だったことも示唆していた。一方で意味不明の言動もあったため、地検は責任能力の有無を確認するため東京地裁に鑑定留置を請求。今月16日まで専門家による精神鑑定が行われていたが、鑑定の結果、善悪を判断する能力を欠いている心神喪失状態だったと診断されたという。

     これが法治国家の実態なのか?

 法治国家・日本において、見せしめ逮捕・有罪判決はないと云われているが、数年前に毎月通った「アダルトビデオ販売」の茶番裁判が思い出される。
   『ワイセツ図画販売&幇助』裁判の抜粋記録はここをクリック。

 蛇足的に逮捕不起訴になった男はネット情報によれば、在日韓国人ということらしい。 と書いたら人種差別・偏見と受け取られるであろうか?
 


 

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